『地産地消(食習慣による健康)〜 竹の子ご飯 〜』

先日、スタッフから「竹の子(合志産)ごはん」を差し入れてもらいました。

スタッフの有志で自身の山から掘ってきた竹の子は、旬の季節ということもあって、とても美味でした。

 

地産地消を日々実践しており、出荷者として物産館に提供するほどではありませんが、家で食べる野菜は畑で作っており、近時は早稲の玉ねぎを収穫して、家の軒先に吊るしております。

スライスしたサラダは、血液サラサラ効果(弊社栄養士の見解)があるそうです。

置き配が進む以前は、宅配便の配達員の方が畑まで荷物を持ってきてくれました。

その時の古き良き日本の会話は次の通りです。

 

【配達の方】:ご不在だったものですから、畑か弁天か、いずれかと思いまして・・・・。

 

【私】:ごめんなさい。

今度から、ドアに「畑におります」もしくは「弁天におります」の札を準備して

おきますね。

 

【配達の方】:宮沢賢治みたいですね・・。

 

【私】:「デクノボウ」という点ですか? www

私の場合は、雨にも負けて風にも負けておりますが・・・。

ちょうど休むところでした。お茶でも飲んでいきませんか?

 

【配達の方】:いつもありがとうございます。次があるので今日はこれで失礼します。

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